間取り3D変換サービス

間取り画像から3D空間作成

間取図面画像から3D空間を構築
Powered by Urbanbase AutoSketch (AI Architect)

サービスの概要

特許技術 "AutoSketch" を利用した
間取図面の3D変換サービス

サービスの流れ

①不動産事業者様: 平面図面画像・物件情報の提供
②URBANBASE:     3D空間生成、品質確認、修正、物件情報登録
③不動産事業者様: 事業者様のウェブサイトにて3D表示 (URL/API)

サービスの特徴

1. 特許技術で3D化

  • 平面図面の画像 (JPEG/GIFなど)から、Urbanbase AutoSketch技術で3D空間を作成します。
  • AI自動変換後はUrbanbaseにて図面の確認、修正、登録作業を行います。

AutoSketchデモ動画(クリック

2. ウェブで2D/3D表示

  • 3D化された空間を簡単にウェブサイトで表示可能
  • Urbanbase 3D Viewerを提供
  • 2Dのトレーシング図面として表示も可

サンプルの3D空間(クリック

3. シミュレーションやバーチャル・ステージング

3つの利用例(
  1. ウェブ表示(ホームページ、不動産仲介サイトなどに表示可能)
  2. シミュレーション対応(インテリア・コーディネーション可能)
  3. バーチャル・ステージング(近日リリース予定)
  • Urbanbase Studioと連携し、3D空間をインテリア・シミュレーション
  • 超高画質(フォトリアリスティック)レンダリング(近日リリース予定)を利用して、バーチャルステージング環境の構築も可能です

デモ動画

不動産業界に3D革命を!
間取図面を3Dの空間情報に進化させましょう
  • サイト訪問者にインタラクティブな楽しさを提供
  • 3Dスペース情報を利用して様々なサービス展開
  • インテリア・シミュレーション
  • バーチャル・ステージング(フォトリアリスティック・レンダリング)

高画質(フォトリアリスティック)レンダリング
年内リリース予定

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